So-net無料ブログ作成
食べる ブログトップ

やっとお茶 [食べる]

今日ようやく職場のお茶をかえてもらった職場内のみの会議以下(業者とか、他部署の人とか)に出す煎茶なんですが、今まで使っていたお茶が私からしたらとてもお茶と呼べない代物だったんです。その辺に生えてる雑草を煎じた感じの匂いと味も雑草感漂いまくり・・・。会議出席者も大抵残して帰っているし、職場で2番目に偉い人はほとんど手をつけない上に長引く会議の時には「お~いお茶」を持参していたりする。そのことを含めて私の「こんなのお茶じゃない!雑草茶だ!」という主張を上司(女性)に訴えてみたところ、結構あっさり「じゃあお茶屋さんを変えましょう」という許可をGET!わざわざ滋賀のお茶屋さんにお茶を注文。今日の会議に出すと共に部署で試飲会。T係長「お~!お茶の味だ!」。同僚K「あ、家のお茶の味だ」(家のより不味いと思っていたらしい。人様に出すのに自宅レヴェル以下ってどういう職場だ?!)・・・・・・やっぱり皆あれをお茶と思ってなかったんやん!同じ煎茶でも香りの高い茎茶を買ってもらって正解香りが淹れる前からしてるし、淹れた色もとても綺麗でした。満足でかした私!

家で私が飲んでるお茶は一保堂茶舗の「芳泉」(煎茶)です。一保堂茶舗は京都の人がお客様用に出すお茶。なんせ高い。私がいつも買う「芳泉」は100g:1575円。これ煎茶ランクとしては真ん中。「嘉木」(煎茶)とういうのは100g:2625円。玉露で「天下一」なんかは47g缶で5250円もします。そんなもの普段使いで飲めるわけないし・・・。ちょっとした贅沢で且つある程度の妥協点が「芳泉」。美味しいです。和みますなかなか出がらしにならないので何杯でも飲めます。(この辺なんか貧乏臭い・・・)ON LINEでも販売してる(一保堂茶舗で出ます)のでご照覧下さい。京都在中の人は高島屋、大丸、プラッツ近鉄、四条センターに入ってます。あ、九州にもあるみたい。福岡天神大丸に入ってるんだって。店頭で見るとちょっと吃驚すること。めっちゃでかい茶筒が売ってます。264g大缶。あれはちょっと見もの。誰が買うんだろう・・・?


めいいっぱいです [食べる]

今日は残業。でも予想より早く終わって、15時には帰れることに。そこで上司(女性)と私ともう1人(女性)で東本願寺前のカフェへ行ってきました。烏丸花屋町のカフェ。Te' Concepci'onというお店。えらいことになってました。プレートで出てきました。チョコバナナ味のアイス・スコーン(マーガリン・ブルーベリージャム付)・チョコチップ入りのシフォンケーキ・マーマレード味のシフォンケーキ・サンドウィッチ(巻いた小さいやつ2本)・自分で選んだケーキ(普通サイズ。私は洋ナシのタルトを選んだ)・グレープフルーツ・紅茶(コーヒー・ジュースから選択可。私は紅茶が飲めないのでコーヒーを選択。)飲み物以外が全部1つのお皿に乗ってるの。紅茶もコーヒーもカップに2杯分はある。とにかく量が多い。一瞬瞠目してしまいました。多いのにこれで1100円なの。結構お得しかも上司の奢りだから尚お得紅茶好きな人は特にいいのかも。普通のからネパールとか変わった種類まで置いてるらしい。モーニングやランチもやってるんだって。ただし、朝は8時半からしか開いていないから平日は行けないね。仕事9時からだし。日曜日とかモーニングしに行こう♪家から歩いて行ける範囲だし。おやつでもいいよね。というか、なんで甘いものにこんなに私が乗り気なのかというと、出されたプレートの上にあれだけケーキ類が乗っているのに生クリームが一切乗っていないから。ケーキも基本あまり甘くないシフォンケーキとかスコーンだし、選択するケーキを甘い物にしなければ大丈夫。それにね、メニューがすごく可愛いのミッフィーちゃんの絵本にメニューが張ってあって後半はそのまま絵本になっている。土曜日というのもあって女性客が多かったのだけど、年配のご夫婦がお茶してたりもしてました。あと、私たちはプレートを頼んだんだけど、あれ何て言うのかな・・・。ホテルとかでよく見る料理がのったお皿が2段になったやつ。四方に細い枠があって2段とかにお料理置くゴージャスな感じのやつなんだけど・・・。(多分全然解らないと思う・・・)そういう2段になった状態で出てくるのも選べるんだって。私たちの後ろに座っていた人たちが頼んでた。更に量が多く見えた。あれはちょっと食べられない気がしてしまう。(量は一緒らしいんですがね)とにかくモーニングを食べに行こうっと♪


サホークご対面 [食べる]

ドキドキサホーク。対面したそれは袋詰めされた冷凍肉。

焼いてもらって食べました。あれはさぁ・・・小鉢で食べるべきものだよ。大皿に盛っちゃいけないよ。そんでもって匂いが結構きつい。一緒に食べていたM曰く「牛肉だったら確実に腐った匂いだよね。」うん。そんな感じ。(どんな感じだ?!)ちょっと時間置くと凄い脂が固まりで浮いてくるし。不味くはないんだよ?でもねあまり好きではないかも・・・。いいよね?だって送り主も嫌いだって言ってたし!

それでもってその日なぜか引越しもしないのに不動産屋の物件情報誌(Free)を持ってきてMと見てた。物件情報って見てておもしろいよね~。妄想たくましくここにこれ置いてとか、この間取りだと本棚を新調できるとか色々とね。何だこれ?って物件もあるし。やっぱりさ、滋賀(瀬田とか)家賃、条件の条件がいい!本当に何もないけど・・・。今と同じ家賃で2間つく。(しかも台所は別)瀬田に引っ越そうかと一瞬本気で考えてしまう。京都なら北上したい。南は治安が不安。(家賃は安いんだけどね)京都人に訊くと七条以南には住むなと言われた。やっぱり北上。ちょっとハイソな北山。もしくは個人的憧れの地・上七軒。妥協して北大路。何しろ北は食べ物屋さんが充実してる。パン屋さんとか。(年に何度かわざわざ自転車で40分かけて買いに行くパン屋さんも北大路)MALEBRANCHE本店も北(北山)でしょう?北山って何であんなに洋菓子店が多いの?上七軒も甘味屋さんとか多くないですか?老松とかも上七軒だよね?

とか、あんまり甘いもの好きじゃない私でも「美味しい」と思うお店が結構多いのが北。甘いものといえば、シュークリームは結構好きなの。(ただし生クリームが入っていないものに限ります。)そんで、以前上司からおやつにいただいたシュークリームがとても美味しかった。二条シュークリーム。きな粉味とかあるの。楽天市場で地方発送してるの見つけた。「二条寺町シュークリーム」って名前なんだ・・・。それから私が食べたきな粉のシュークリームってオリジナル商品らしいです。また食べたいなぁ。土曜日にでも買いに行こうかな。シュークリームで一度食べてみたいお店「タンタシオン・ダンジュ」。北大路千本を南に行ったところ。チーズケーキも有名だよね、確か。1回買いに行こう。

あれ?なんの話しだっけ???あ~・・・不動産。北はさ、別に甘味ばかりではなくて色々美味しい店あるんだよ。うん。やっぱり北上。次引っ越す時は北上。


サホーク到来?! [食べる]

それは先日のスナフキンの会の会誌の質問から始まった。

「飼ってみたい生物は?」という問いに対してみっちぃの回答は「サホーク」(イラスト付)だった。会の時にサホークというのは何なのか訊いてみると、彼女の通勤時(長野)に車窓から見える羊に似た(羊の一種らしい)動物なのだとか。上司に絵を描いて見せたところ「それはサホークだね」と教えてくれたらしい。

さて、そのサホーク。金曜日に食べれることが判明。京都在住のMとみっちぃに教えようということになり、即メール。送った後に「可愛いんだよ」と天使の笑顔で言っていた彼女が食せると知ったらショックを受けるんじゃないかと心配になる。みっちぃは本当に可愛いの。でもその可愛さに騙されちゃ駄目!可愛くてもスナフキンの会のメンバー。なんせ「無人島に1つだけ何か持っていけるとしたら?」という定番の質問に「ナイフかな」と笑顔で回答した彼女。皆「意外にもサバイバルする気があるんだぁ」と関心したけれどもその実彼女のナイフの使い道は頚動脈切って自殺するためだったのだ。案の定サホークが食べられるという情報に対して、彼女は「うん。食べられるよ。お父さんは好きだけど私は嫌い。」だった。「・・・そうかぁ、食べるのは嫌いなんだ・・・。そっかぁ。」そして、極めつけ「サホーク食べたい?送ってあげようか?」という申し出。早速今日Mの家に送られてきたらしい。さっきMからの爆笑電話。タレに浸かったサホーク肉が冷凍で送られてきたらしい。火曜日食します。

話しは変わって。私の日曜日の楽しみは吉本新喜劇観て、めいいっぱい掃除して、時間をかけた夕食を作って笑天観ること。今日はいろんなものをハイターに浸けて、排水溝掃除して、雑巾がけして。夕飯はブリ大根、小松菜のお浸し、せせりと小ナスの炒めもの、柚子豆腐の味噌汁、ごはん。ブリ大根、ちょっと焦げた。ほったらかしていたら水分とんで大根が少し。ブリは無事だった。大根がふろふき大根のようになっていた。おいしいんだけどね・・・。ちょっと焦げっぽい・・・。たまりしょうゆみたいな・・・。煎餅が焼けたみたいな・・・。大人しく失敗を認めよう。焦げました。


賞味期限 [食べる]

この日、私にとって信じられないことがあった。上司が賞味期限の切れた(しかもその人の物ではない)ヨーグルトを食していたのだ。「1日くらいは大丈夫」と。(他はともかく乳製品は駄目!乳製品をなめてかかると怖いのに!)と心の中で叫んでしまった。

乳製品は本当に味が変わるんです。幼稚園の頃それで痛い目に合ってるんだから間違いない。

その朝出された牛乳の匂いがいつも飲んでいるものと違ったので母に訴えると「いつもと一緒!飲みたくないからそんなこと言って!さっさと飲みなさい。」と怒られた。今でこそ好きな牛乳だけど当時は確かに嫌いだった。納得はいかないものの母に逆らってまで飲まない程嫌いでもなかったので、異臭を無視してとりあえず飲んでおいた。(味がおかしい・・・)思ったけれど言えばまた怒らせる。朝からそんな面倒くさいことしたくない私はそれも無視して飲んだ。しかし、そんな私に襲ったのは強烈な吐き気。ひたすら吐き続ける私にさすがの母も牛乳パックを見ると、賞味期限は前日。そんなこと今更解っても吐き気は止まらず。それ以降、乳製品に対してチェックは厳しい。例えチェックもれしても味で解る。例えば、コーヒーに入れるミルク。あれは酷くなると次第に固形状に近づくらしいのだけどその動きは賞味期限が切れる前後から見え始める。コーヒーに落としていく時の動きが僅かづつ遅くなっていく。そして、飲んだ時それは決定的に解る。味が違う。コーヒーのせいかと入れなおしてもやっぱり違う。混ざっているから解りにくいが、賞味期限1週間過ぎていると完全に解る。

乳製品は危険です。ちゃんと賞味期限は守りましょう。あと子供の言うこともちょっとは聞いてください、お母さん。


短くて長い一日(いかつい顔の食べ物) [食べる]

本日は昼からデート。(めちゃくちゃ珍しく休みが被った)大阪、千日前道具屋筋へ。(行き先がおかしい・・・)NGK(なんばグランド花月)の通りです。めっちゃ遊べます。看板・ちょうちん・のれんばかりを集めたお店や刃物(包丁とか)ばかり集めたお店等等。業務用の厨房機器を扱ったお店は一般家庭では決して使わない大鍋や回転焼き機、出前用箱等面白いもので一杯。出前用の箱(正式名なんて言うんだろう?)に関東風・関西風があるって知ってました?関東風はラーメンの出前に使うイメージの2段とか3段とかになってる縦長のやつ。関西風はそばの出前に使うイメージの1段の横長のやつ。食文化の差でしょうか?

夕方には京都におかえりやす。夕飯は前もって予約していた馴染みの割烹料理屋さんへすっぽん料理を食べに。すっぽん初めて食べました。めちゃくちゃおいしいとか、急に食べたいなとか思う食べ物ではないことは確かです。臭みは一切なくて食べ易いです。血も飲みましたよ。焼酎割りでこれも臭みはないです。他所ではよく赤ワインで割って出しているところが多いらしく、それで水増ししているところもあるとか。(色一緒だしね。)あとは身と内臓の刺身(って言うのか?)とか鍋(肝も入ってましたが、肝はアン肝の方が美味しいと思いました。)、雑炊(勿論すっぽんの皮入り)とか。どれも抵抗なく食べれた(血も平気でした。)が、ただ1つなぜか私が凄く躊躇したものがあるんです。それはすっぽんの卵。でかい真珠大の黄色い粒。勇気を振り絞って生のそれを食べた(食わず嫌いは駄目!)私の前に次なる刺客が・・・。皮(子宮?)に張り付いた黄色い粒粒たち。でかいものに纏わりつくように細かい粒粒が・・・!鳥肌ものでした。本気で「ごめんなさい、無理です。」と言いそうでした。でも目の前(カウンターなので)には料理した腕のいい板前、その背後には必死に水槽から脱走を図っているすっぽん。それを目の前にしてそんなこと言えるはずもなく・・・。美味しいものを作ってくれた料理人と命を提供(子孫まで)してくれた生き物の前でそんなこと言える程、私はまだ人間腐ってないです。気を取り直して「だってイクラは食べれるやん!」とか自分に言い聞かせながら半生のそれを食していました。味は・・・完全生より半生の方が美味しいかな・・・。この日はいつもより遅くなってしまって、店を出たのは11時過ぎ。(閉店時間は10時)いつも寄るバーはお預け。翌日仕事だし。月曜日だし。

第30話「すっぽんの効果はこれいかに?!翌日のブログにその答えが・・・?!」つづく。(次回予告風に)


琵琶湖はでかかった [食べる]

この日は上司のお誘いで私を含めて女性ばかり5人でお食事会。先日の上司の誕生日を祝ったお礼でした。滋賀は大津まで行ってまいりました。琵琶湖はでかいね。

食事の方は感想は一言。「安いのに量が多い。」イタリアンです。2000円のコースで「前菜・パン食べ放題・サラダ(選択)・スープ(選択)・パスタ(選択)・メイン(選択)・デザート(選択)・きゃふぇ(選択)」選択はスープが3種類である他は5~10種類の中から1つ選択。全部で6人で行っていたのでメニューが決まるまでに20分かかりました。(私は決めるの早いからものの3分くらいで決定)ちょっと変わっていておいしかったです。女性が好きな感じでした。到着したのは2時半前だったのに女性客でいっぱい。私は甘いものが苦手なのでそういう失敗はしたことないんですが、デザートとコーヒー・紅茶が同時に出る場合、コーヒー・紅茶は甘くないものを選びましょう。

その安さで予約をしていたため帰りに1人1斤づつパンをくれるサービスつき。経営成り立っているのが不思議です。


初めて [食べる]

今日はよい物を食べました。行き先はいつもお世話になっている割烹料理屋さん。正月らしくかぶらむしとか出してくれて、鯛の頭と黙々と格闘。その間殆ど会話なし。ある意味蟹より酷いことになってました。で、初めて食べた物っていうのが、「干しくちこ」。なまこの卵巣なのだとか。めちゃめちゃ美味しかったぁぁぁぁぁ日本酒と合うわ合うわ。普通に料理を平らげた後、つまみに出してくれた物なんですが、他にアン肝も出してくれたりと、絶対後のつまみの方が高いっていう状況でした。アン肝で口が蕩けているところに「くちこ」さん登場!一瞬スルメかと思いましたが、そんな安い物ではなかったです。(見た目はスルメっぽいです。)「くちこ」さん(なぜさん付???)は1匹のなまこから匙一片しか取れないものらしく、加賀などではわりと出されるらしいんですが京都で出してるところは珍しいんだとか。いやでも本当に美味しかったネットで注文しそうな勢いです。幸せな一時をありがとうございます。

ちなみにこれ書いているのは本当は6日の深夜3時。(だって帰って来たの2時半だったし・・・)でも5日の記録なので5日付けで。


ご馳走様でした(ぺこり) [食べる]

やっと追いついた・・・。今日はお仕事頑張ったご褒美(一大プロジェクトだったんです)に職場の上司がご馳走してくださいました。上司(女性)、同僚(女性)、私(女性)の女ばかり3人でフレンチをいただいてきました。お店の名前は控えますが、京都錦烏丸近辺です。いただいたのは3,700円(4,900円、6,000円と金額が上がるにつれて料理が増える)コースだったのですが、もうおなか一杯です。3,700円で十分。(食べきれませんでした。ごめんなさい。)内容はオードブル(2品)、メイン料理(魚・肉から1品)、デザート(1品)。しかーし、なんだ少ないじゃん。と思ったら大間違い。まず、1品1品の量が多い。オードブル1品目で結構満足感があります。

私が選んだのは、「蟹とキャビアのコンソメジュレ カリフラワー風味」、「海老の香りいっぱいのオマール海老のソース」、「和牛ほほ肉の赤ワイン煮込み」あとデザートがグレープフルーツ風味のプリン(正式名称忘れました)でした。デザートは+500円で3品盛り合わせが可能。食後のエスプレッソを飲む時は別にお茶請け(5種類くらいの小さい菓子)がつきます。あと、オードブルとメインの間に箸休め的にシャーベット(グレープフルーツとカンパリのシャーベット)が出ます。できるだけおなかにたまらないオードブルを頼んだつもりだったのに、最後はパンク寸前でした。

驚いたこと。近所ということもあって、私が度々行くフレンチのお店(手ごろなお値段でおなか一杯になります。こちらは2,500円~)、誘ってくださった上司もよく行くお店であることが判明。吃驚しました。

今日行った錦烏丸近辺は割と手ごろで且つ美味しい洋食屋さん(フレンチとかイタリアンとか)が多い地帯です。若いシェフが多いせいか、若い女性向きの雰囲気を醸し出すお店が多いです。京都にお越しの際は和食もいいですが、錦烏丸近辺もおすすめです。(メニューを出しているお店が多いし、初めてでも入り易いと思います。)私は和食派なので和食のお店も何軒かキープしてますが、一見さんは入りにくいし、好きだからこそ教えたくないっていうか・・・。味が解らない人連れて行くと料理長が煩い店だったりするし・・・。(気に入られると幻の酒やらなんやら採算度返しでいろんな物が出してくる)京都らしさを求めて迷いに迷った挙句、吉牛(って、私行ったことない・・・。美味しいの?)で牛丼食べるくらいなら、錦烏丸近辺(あとは三条高倉近辺とか?)で洋食をどうぞ。


食べる ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。